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    第2回 今すぐ過重労働から抜け出す一歩を

    中小企業のための情シス相談室

    第2回
    今すぐ過重労働から抜け出す一歩を

    B社 総務部 Qさん

    情シス部門がないため、
    総務部で兼任を担当。

    ITコンシェルジュ Yさん

    「企業の抱えるITの困りごと」
    に応えるベテラン。

    正直に言うと…

    社内のIT、私ひとりなんです。
    しかも総務部の仕事と
    兼任してるんですよ。

    ヘルプデスクも、
    ネットワークの管理も、
    セキュリティ対応も、
    ぜんぶ。

    毎日がトラブル対応の連続で。

    それはかなりご負担ですね…。

    最近は、中小企業を中心に 「情シスがひとり」や「情シス兼任」という
    ケース、本当に増えています。

    さらに「DX推進」って言われるけど、
    それ以前に日常業務で手いっぱい。

    採用したくても、
    なかなか来てくれないし…。

    予定通りに進まない日がほとんど。

    まさに「人が足りないのに、
    仕事は増える」状態ですね。

    過重労働で辞めてしまう人が多く、
    採用と離職の悪循環に陥ってしまう
    ケースもよく聞きます。

    まさにうちのことです…。

    このままだと、何かあった時に
    本当にたいへんかも。

    そんなときこそ、
    電算システム」ですよ。

    特に、情シスの人手不足を補う
    外部パートナーとして活用されています。

    外注っていうより、
    「一緒にやってくれる人が増える」
    って感じですか?

    まさにその通りです。
    “丸投げ”ではなく、
    “一緒に解決”できるソリューションパートナーです。

    特に専門知識が必要な業務だけ、
    必要なタイミングで、
    あなたの右腕のようにサポートします。

    それなら、今の自分でも
    やっていけるかもしれません。

    孤独感も、プレッシャーも、
    少しは軽くなる気がしてきました…。

    ひとりで抱え込まないIT社会」へ。

    私たち電算システムが、
    その一歩をお手伝いします。

    情シス兼任や情シスひとり体制に
    限界を感じていませんか?

    電算システムを、単なる外部委託先ではなく、「社外にいる自社のITチーム」として活用してください。

    情シス担当者は、自身のコア業務に集中しつつ、不足する専門知識やリソースを外部により補完することで、
    全体として「堅牢で柔軟なITチーム」を構築できます。

    人手不足の根本解決には
    「外部専門チーム」の柔軟な活用を

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